自主製作映画「インぺリアル・イースター・エッグ」

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ウクライナ人レポーター(主人公)が、東京駅の五輪マークの下で、「オリンピックまであと187日です。」とロシア語で話す場面です。

彼女は、日本の風景を見た時のなつかしさが、デジャ・ビューなのか、それとも前世の記憶なのか悩む、と言う設定です。
その後、フランス人のタイムトラベラーから真実を知らされるという話です。

会話は、日本語、ロシア語、フランス語(日本語字幕付き)などで、映画祭出品予定でしたが、どうなるかわからなくなってきました。

なお、撮影時(2020年1月19日)は、オリンピックの延期もないと思われていました。